これは私が出会い系サイトにハマるきっかけとなった話です。

 

友達に言われて仕方なく始めました。どうせ会えないに決まってるとタカをくくっていた矢先、サイトを通してメールが来ました。

 

アヤという女から「一度会ってみませんか?」と。

 

こんなメールさくらか冷やかしだと思っていましたが、面白そうだったので「いいですよ。じゃぁ○駅に2時間後に来てください。私は仕事帰りにスーツで行きます。見つけてください。」と返信しました。

 

そして、来るわけないと思っていましたが約束の2時間後に駅へ行きます。

 

5分ほど待って、一応サイトからアヤに連絡をしてみます。

 

と、いきなり後ろから肩を叩かれました。

 

アヤ「アヤです!Aさんですよね?」
えー?本当に来た!つか可愛いいしエロい。

 

そんな事を考えている間に、アヤの車に乗せられいつの間にかホテルの前にいました。

 

そしてホテルの部屋に入り、ドアを閉めた瞬間アヤが服を脱ぎ始めました。

 

私が今の状況が飲み込めずにあわあわしている間にアヤが全裸になりました。濃いめのヘアとでかすぎるおっぱいが妙にそそります。

 

そして一言。

 

アヤ「めちゃくちゃに犯して、、」
その言葉で私の理性は吹っ飛びました。

 

今まで感じた事のない興奮とともに、名前しか知らない女を獣のように犯しました。当然生ハメです。しかしさすがに中出しはまずいと思い息子を抜きました。

 

が、アヤが息子を持ってイキそうな息子をそのまま入れます。そしてアヤはよだれを垂らしたエロい顔でこう言いました。

 

アヤ「中にッ、中にちょうだいッ。私を孕ませてッ。」
言葉にならない声とともに、アヤの中に精子をぶちまけました。アヤは白目でよだれを垂らして体だけビクビクしています。

 

しかし興奮しきった私は人形のようなアヤを好き放題犯し続け、中出しを繰り返しました。

 

アヤは目を覚ましてはまた失神し、汁をぶちまけ体をひくつかせていました。

 

何十回目かの時、息子が痛くなったのでアヤが目覚めるまで横で休んでいると目覚めたアヤが話し始めました。

 

アヤ「私には夫がいます。でも夫とのセックスではまったく感じません。私はあなたの名前も知らないけどあなたを見たときに運命を感じたんです。バツがついていてもいぃなら私と付き合ってください。」

 

時は経ち、
今は、私の横で幸せそうに寝ています。

 

その時の子供がいまや1歳になりました。あの時むしゃぶりついたエロすぎる爆乳は私の代わりに子供が吸っています。
[栃木県・30代・男・IT関係]